shojima's blog

Your music is in my SAKE.





レコーディング&ライブ!!!!!!!!!!!

つい先日から吉祥寺GOKsoundで始まった、
SHOJIMAファーストフルアルバム製作は、
明日の歌入れで先ずはひと段落する。

二日間で12曲、オープンリールでのバンド一発録りという、
俺ならではの無謀で無計画な提案をいとも容易く成し遂げた、
スグルと聡に感謝感激感動。

むしろ、走りに走るおいさんのアコギが二人を邪魔してたような・・・
記憶あり。

すばらしいトラックが出来上がってます。

ミックスやマスタリングってなにするんやろ??
っていう位の音のよさ!!!

昨日夜風呂入る準備をしながら聞いてたら
約50分があっという間に過ぎてました。

手前味噌やけど、得意の手前味噌ですけど、
アコギ、ベース、ドラムのシンプルな構成で、
軽いリバーブ以外はエフェクト無しで、
こんなに表情豊かな音楽を奏でるバンド、
いやー、素晴らしい。

なにはともあれ明日、最高の歌入れてきます。




続きまして、ライブです!!!

SHOJIMA+心乃助

6月2日

秋葉原clubGOODMAN

"NO-FIX vol.31"
w)YUKIKAZE/テシモタシー/蛯名煎/ちょっとモンチッチ

o/18:30 s/19:00
adv/1500 door/1800


俺らの出番は21:00過ぎから


福岡が生んだ天才、心乃助と遂にデュオで初ライブです。

心乃助との付き合いは6年位かいな、
二人とも福岡にいる時は、毎週毎週酒とセッションに明け暮れていました。
俺が間近で見た同世代のギタリストでは彼に一番驚かされました。
まさに他に類を見ないギタリストです。

今回はSHOJIMAの曲を心乃助がときに淡く、ときに激しく、
基本アコースティックギターで色付けしていきます。

なかなか不思議な感じのアコギデュオになると思います。

次二人でやる時はまだ考えていないんで、
是非是非!!!来て下さい!!!!!!!

酒が旨くなるミューーーーーーーージック!!!!!!!!!!
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2008年4月15日

SHOJIMA presents
My songs in your SAKE!!!


「酒が旨くなるミュージック vol.2」

2008年4月現在 あの日からの歌声編


場所:江古田フライングティーポット
          03-5999-7971

日時:4月15日
   オープン 19:00
   スタート 20:00

1500円+1ドリンク


出演者


SHOJIMA trio

SHOJIMA vo a.gt
ヒロナカスグル ba GeGeGeGe Quartet
弘中聡 dr GeGeGeGe Quartet


yotsugo

福岡が誇る最高のミュージシャン、日永田信乃助の新バンド。
ようやく活動を始めてくれました。天才、ヒエイダ。

僕が20歳の頃彼を初めて見た時、完全な敗北感と
何か解らないけどドキドキした自信と、
両方が同時に芽生えたことを思い出します。

音楽から離れていたわけじゃないけど、
彼はとにかく移り気で、ライブをする前になんにでも
飽きちゃって、なかなか満足いくものを見せてはくれませんでした。

しかし!!やっと、実質東京初お披露目です!!

福岡では、よーく一緒にいたし、ライブも何度もやったけど、
ようやくです!嬉しい!!

とにかく、今回はこのヒエイダバンドを見てください!
(勿論、ヒエイダ達の最高の演奏の後にもっといいもん見せちゃうけどね)

SHOJIMA bandのピアノでお馴染みのたけちゃんを含めた、
4人組、「yotsugo」必見です!!!!!!



少し遅めから始まるんで、
江古田、遠いけど、仕事の方も軽く一杯楽しみに来る感じで、
是非是非!!来てください!!

よろしくお願いします!!!!!!!!!
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SHOJIMA trio ちょっとしたツアーみたい






26日は、入谷なってるハウスでライブでした。


朝11時に西荻の駅で待ち合わせをして、
遂に、自分の車を手に入れたドラムの聡のお迎えで、
一同下北のリハスタへ。

その日は一年365日の中でもトップ10には入ろうかというほどの、
柔らかく心地よい陽気の日で、
弁当を買って下北の裏路地で食べているだけで
そこはもう東京とは思えない小旅行感が漂ってました。


二時間の練習の後、
どこをどう通っていったのかよくわからんけど、
入谷へ到着。

途中東京の自動車の多さとマナーの悪さ(特にタクシー!)
に驚いた。


リハの五時までは少し時間があり、
浅草を観光。

旅行やん!もうライブをしに来たことを忘れるくらい、
浅草寺や露店に心浮きまくりです。

その後入った飯屋も、修学旅行で来たことがあるような
昭和の匂いが自然と漂うとこで、
その時点で日常感はもはやゼロ。


で、ライブスタート。


タイバンのちくわぶ、最高でした。
まさに酒ミュージック。

男女二人のユニットで
ジャズやブルースを本人達のゆるいセンスで
粋に仕上げた、まさに酒ミュージック。
完成されてます。歌やギターのテクニックは本格。

なってるハウスは基本的にはジャズのハコで、
ドラムやベースの音も生音で、
全体の音の回りも普段のライブハウスとは
大分違うので、SHOJIMA trio大丈夫かな、
と思ってたところに、ちくわぶの場にピッタリな演奏。
さらに、その日のちくわぶのお客さんは
入谷の飲み屋のマスターを筆頭にご年配の方中心。


正直、帰りたかったぜ!!

観光して、飯食って、素晴らしい演奏聞きながら旨い酒飲んで、
今日はおしまい!!ってね。


セッティング。


一列目、左から
おじいちゃん、おばあちゃん、おばあちゃん、おばあちゃん、
二列目、左から
おばあちゃん、息子(孫?)、おじいちゃん、友達、友達。
etc、、

昔は皆様も若かったと自分に言い聞かせながら、
演奏開始。




今まででベストプレイやったんやない??
特に俺。

少し押さえ気味な演奏が、今までには無かった種類の
昂揚感をもたらした感じ。

アコースティックな楽器達の持ち味。

久々にあんなに汗かいたー。
終わった後の爽快感と疲労感は気持ちよかった。

なってるハウスは出演者ドリンク半額という事で、
ウォッカソーダ250円、スポーツドリンクのよう。

ちくわぶの御二方もかなりの酒好きで、
イベント終了後、短い打ち上げ楽しかったです。

酒が旨くなるミュージック第何弾かで是非ご一緒したいです。
狭いライブバーがいいな。


で、聡が運転するヒズカーで西荻に無事帰還。
(聡はずっと酒我慢してて申し訳なかった)

後はいつもの西荻呑み。



楽しかったなー。幸せでした。
気分はちょっとしたツアーみたいでした。
その後、「音楽」って文字みるだけでドキドキします。
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2008年3月26日

3月26日

SHOJIMA trio
LIVE at
入谷 なってるハウス

です!!

W)ちくわぶ

open 19:30
start 20:00
2000円

老舗JAZZスポット
「なってるハウス」
で、演奏させてもらいます!!

ライブハウスではなかなか鳴らせない、
「生」の響きを体験できると思います。

場所がわかりずらいので、
なってるハウスのホームページか、
直接僕に聞いて下さい。

皆様、是非是非ご来場ください!!


なってるハウス
03-3847-2113
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酒が旨かったミュージック

3月14日にSHOJIMA presents
「酒が旨くなるミュージックvol.1」
を行いました。


山口から東京へ多忙なツアー中の
佐々木匡士さんから貴重な一日を頂き、

「美の激乗」という最高のバンドを持ちながら、
弾き語りでとの無理な注文を快く引き受けて下さった、
長江章文さん、

素敵な場所を提供してくれた
国立 地球屋さん、

あとは、勿論来てくれた皆様

のおかげで、無事終える事が出来ました。

ありがとうございました!




佐々木さんと長江さんの演奏は素晴らしく、
自分がその後ステージに立つことも忘れ、
幸せに浸っていました。

お二人とも、アプローチや世界観は全く違うながら、
一人でステージに立ち放つ個性表現力説得力はとてつもなく、
自分のこれからを凄く考えさせられました。


SHOJIMA trioの演奏ものびのびとやれました。
特に、直前に出来た新曲も、合わせる時間が十分でない中、
ベースのヒロナカスグルとドラムの弘中聡のずば抜けたセンスで、
曲の持つ良さが存分に発揮出来ました。
(今回の佐々木さんを呼ぶ事が出来たのも、
二人のおかげだし、その他もろもろたーっくさん!
最近のSHOJIMA事情は弘中兄弟無しには一つも語れません。
感謝してもしたりません!!ありがとう!!!)



来てくれたみんなの顔も赤ら顔で、
笑顔に満ちていたのが、ほんとに嬉しかったです。


第二回「酒が旨くなるミュージック」も来月に行います。
詳しいことはまた今度!!


先ずは明日3月18日高円寺ペンギンハウス、
三人になり、より研ぎ澄まされた
GeGeGeGe Quartetと
佐々木匡士さんとのツーマンを
みんなで見に行きましょう!!!
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本日、渋谷ラッシュにて

SHOJIMA band ライブです!!!

五人で輝くライブです。

SHOJIMA 歌・アコギ
ヒロナカスグル ベース GeGeGeGe Quartet
弘中聡 ドラム  GeGeGeGe Quartet
竹内昭博 ピアノ メルカトル世界旅団
小島誠也 ギター FRATENN

渋谷ラッシュ
open 18:30
start 19:00

出番は19:45からです!!

大阪からのバンドが二つでるみたいなんで、
それもすごく楽しみです!!

これからスタジオ入って、新曲が完成すれば
それも披露します!!

待ってまーす!!
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2008年3月14日  国立 地球屋にて

みんな3月14日の夜は空けといてくださいね!!

SHOJIMA presents

「酒が旨くなるミュージックvol.1」


My songs in your SAKE. 2008年現在Folk編


2008年3月14日
国立 地球屋
open 19:00
start 20:00
adv/door 1500+1ドリンク

出演者
佐々木匡士 (from 山口)

長江章文 (美の激乗)

SHOJIMA trio
SHOJIMA 歌・アコギ
ヒロナカスグル (GeGeGeGe Quartet) ベース
弘中聡 (GeGeGeGe Quartet) ドラム



SHOJIMA企画、やります!!
山口からフォークシンガーの佐々木匡士さんと、
僕の大好きなバンド「美の激乗」のフロントマン、長江さんを
ゲストにお迎えして、酒が旨いイベントをやります!


佐々木さんはご存知の方も多いと思いますが、
多数のエフェクトやループを操りながら、
そのグッとくる声とメロディで、
ノイズすらもフォークソングに変えてしまう、
まさに、「今」を響かす歌い手さんです!


長江さんは強烈な個性の持ち主、これにつきます。
一度だけ弾き語りでご一緒させてもらったんですが、
「美の激乗」の丸い核がステージに浮いているような、
不思議な感覚でした。
激しいステージの真ん中を射抜く彼だけが持つ言葉が
ポップさを多分に持ったメロディに乗って、
脳みそに飛び込んできます。
長江さん、人生二度目の弾き語りです!


SHOJIMAは極上トリオで、熱く。

バンドの他の二人、竹内昭博(メルカトル世界旅団)ピアノ
と、小島誠也(FRATENN)ギター
にも、少し長めにとった転換時間に登場してもらいます!


もちろん僕のイベントなんで、
「旨い酒」持って行きます!!


地球屋さんという場所は、
僕が見た東京の箱の中で、
一番肌が合いそうなところです。

ライブバーといった感じで
旨い飯も出してくれます!!


50人程で満員になるので、早目のご予約をお勧めします!!

お問い合わせ
shojima_takeyasu@yahoo.co.jp
042-572-5851 地球屋
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ライブウィーク!!

本日1月23日

渋谷アピア
SHOJIMA trio
SHOJIMA 歌・アコギ
ヒロナカスグル ベース
弘中聡 ドラム

出番は8時ごろ


明日1月24日

高円寺ペンギンハウス
華村灰太郎プレゼンツ「音の根っこvol15」
SHOJIMA 弾き語り

出番は8時15分頃



先日21日には五人のバンド編成でのライブをグッドマンで終えたところ。

全ての編成で曲を変えるというわけまではいかんけど、
それぞれにそれぞれの良さがあり、それを最大限に発揮しています。

来月にはバンド編成での音源を発売します!

今日のトリオのライブ音源もパッケージできればいいな。

よろしくおねがいします!!




あと、

携帯電話が壊れて、誰の連絡先もわかりませーん!!

これを見て僕の連絡先がわかる方は
メールでも電話でも連絡下さい!!

おねがいします!!
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ありがとう

2007年も今日で終わりです。

巷ではこの話題で持ちきりだろうと思い、
なんか違う話ないかいな?と考えたところで
年末はやはり年の末です、この気持ちです。

あっという間でした。

結論から言えば、
大きなステップアップを遂げたとは全く言えないが、
これまでのじれったい時期の終焉を迎える
少し前の時期に来た実感、
次のステージから漏れてくる光を微かに感じた、
一年でした。

去年の末にバンドを解散し、SHOJIMAとして活動を始め、
ほんとに最高のバンドメンバーと出会い、
ようやく「自分次第」という意味がわかりました。

人のせいにすることが昔からすごーく嫌いやったけど、
そのことと、自分次第ということとがようやく繋がった。

優しさと優柔不断と甘さとが入り混じった見づらい場所を
生まれて初めて「見よう」としているのかもしれない。

ゆっくりゆーっくり、好きなことだけにしか触れていなかった10年間位が
ようやく消化され表に出てきた感じだ。

その出てきたものが人に伝わることに対しての責任、
それが芽生えてきたのだろう。

ほんとに遅すぎるけど。

来年の抱負は、「現実を見る」に決めた、さっき。

それは勿論、妥協や媚や諦めとは無縁の、
熱い気持ちと冷静な目を持つということ。
おおらかな心と激しい怒りとか。

もっともっと、世の中や心の立ち姿を
真っ直ぐに見てやる、って決意です。

今年一年お世話になりました!
来年もよろしくお願いします!!
posted by Shojima Takeyasu 04:48comments(0)trackbacks(0)





感動 吸収 充電





昨日は久しぶりに落ち着いて、人の発するパワーを頂いた。

前日のライブの疲れがきれーに取れるまで熟睡し、昼過ぎ起床。
(勿論、ライブは最高の出来!もっと沢山の人に見てもらいたかとです)

西荻の熊本ラーメン屋「ひごもんず」でいつもの「細めん・麺固」を、半ライスサービスで。紅しょうがたっぷりと、にんにくも忘れずに。

本屋で「美術手帳」を立ち読み。
これから向かう先を決めるために。

東京はこれだからいい。というか、これしかない。

福岡で、かるーく美術作家を目指し、ギャラリーなどに入り浸っていたころ、
「美術手帳」で特集されている展覧会は、すごーく遠い存在だった。

でもその点東京は、映画を選んで見に行くように足を運べる。

今紙面上で見たものが、一時間後には目の前にあるんだから、
夢を抱いて上京する人がワンサカウジャウジャいるのがわかる。



で、東京都現代美術館へ。

Space for your future アートとデザインの遺伝子を組み替える 展

今、を象徴するような国内外のアーティスト、
作家だけでなく、デザイナーや映画監督など畑違いの人たちの作品も。

美術館の、自然光をイメージしたような照明も関係してか、
全体的に淡い色の印象。
作品の中を散歩していくかのようだった。

ロンドンのテイトモダンでの巨大な太陽の作品を見て以来とりこになり、
二年前位の原美術館での個展へも足を運んだ 
オラファー・エリアソンの新作も見れてよかった。

あと、マイケル・リンという人のインスタレーションが好きだった。
三方の壁に鉛筆でドローイングされた花柄模様が連続していき、
奥の壁にかけられたキャンバスに描かれた鮮やかな花柄につながっているというもの。
穏やかなワンフレーズのリズムを感じた。

で、ゆっくり味わい回っていると突然目に入る
巨大な銀に輝く巨大な物体。

このエキシビジョンのハイライトであろう、
石上純也 「四角いふうせん」

高さ19メートルの吹き抜けに、高さ13メートルの四角い風船
素材はアルミで総重量はなんと一トン。
それが浮いているのだ!

空間パンパンな大きさで回りの景色を反射しながらゆっくり揺れる姿は、
むしろ美術館の建物の外の世界を凝縮したような感じだ。
圧巻でした。

企画展から常設展へ

で、やっと見ました。写真のやつ。

岡本太郎 「明日の神話」

驚愕。

これをたった一人で描き上げたなんて。
どんだけでかい魂なんだ。

でも、隅の方で、修復のドキュメンタリーがやってて、
今、この作品がここにある為に
沢山の人たちの努力があったことを知って、又感動。

知らなかったのだが、明日の神話には下絵が五つあって、
ナンバー0から少しずつ大きくなっていくんだけど、
なんと、全ての構図がほぼ同じなんです。

こんなでかい、パワーが渦を巻いたようなものが、
描く前から明確に頭の中にあったなんて
あきれちゃいます、、、すごすぎるたろうさん。

是非一見を。

常設も良かった。
作品の展示数がわりと少ないのだが、
逆にそれが、部屋別に分けられた戦後の日本の現代美術の流れが
すごく解りやすかった。ダイジェスト版みたい。



で、その後渋谷へさとしのライブを見に。
     
     場所:公園通りクラシックス
     作曲・指揮:吉田隆一、徳久ウィリアム、臼井康浩
     演奏:古池寿浩tb、藤原大輔sax、臼井康浩guitar、弘中聡drums、
        岩見継吾bass
     ボイス:小山なおこ、室舘彩、徳久ウィリアム、瀬尾亮
     踊り:松原東洋
     企画・制作:松本健一、吉田隆一、小林泰賢

楽しかったー。
出演者みんなの個性が通常の即興演奏よりも鮮明に出ていて、
にこやかに楽しめた。学芸会の出し物を思い出した。
(勿論、クオリティはバリ高です。)

徳久ウィリアムさんがかっこいい。
聡とウィリアムさんはすごくしっくり合いそうに思えた。
演奏中の落ち着いた自信溢れるオーラに同じ匂いを感じた。



パワー充電しました。













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